その長引く症状
体からのサインかもしれません
全身を診る小児科だからこそ
できる診断があります
院長より、ご挨拶申し上げます
必要な診療はしっかりと、
不要な心配はできるだけ減らす。
そのために、無駄を省きながらも、
安心してお帰りいただける診療を心がけています。
小さなお子さまは症状の変化も早く、
保護者の方のご不安も大きいものです。
だからこそ当院は、
「迷ったら相談できる場所」でありたいと考えています。
予約がなくても受診できる体制を整え、
必要なときにすぐ来ていただけるよう努めています。
どんな些細なことでも構いません。
気になることがあれば、遠慮なくご相談ください。
院長:肥田野 洋

関西医科大学卒業後、小児科医として研鑽を積む。
名古屋第一赤十字病院・名古屋大学病院のNICU(新生児集中治療室)にて、小さく生まれた赤ちゃんの治療に長年従事。
その後、一宮市にて開業。
NICUでの経験をもとに、0ヶ月から安心して相談できる診療を行っています。
開業以来「とにかく子供達の心の声を聞き逃さない」診療スタイルを続けています。また「心の変化からくる、些細な症状は絶対に見逃さない」ことをモットーにしています。


