初めての発熱・咳・鼻水も、安心してご相談ください

院長のご紹介

その長引く症状
体からのサインかもしれません

全身を診る小児科だからこそ
できる診断があります

院長より、ご挨拶申し上げます

必要な診療はしっかりと、
不要な心配はできるだけ減らす。

そのために、無駄を省きながらも、
安心してお帰りいただける診療を心がけています。

小さなお子さまは症状の変化も早く、
保護者の方のご不安も大きいものです。

だからこそ当院は、
「迷ったら相談できる場所」でありたいと考えています。

予約がなくても受診できる体制を整え、
必要なときにすぐ来ていただけるよう努めています。

どんな些細なことでも構いません。
気になることがあれば、遠慮なくご相談ください。

院長:肥田野 洋

関西医科大学卒業後、小児科医として研鑽を積む。
名古屋第一赤十字病院・名古屋大学病院のNICU(新生児集中治療室)にて、小さく生まれた赤ちゃんの治療に長年従事。

その後、一宮市にて開業。

NICUでの経験をもとに、0ヶ月から安心して相談できる診療を行っています。

開業以来「とにかく子供達の心の声を聞き逃さない」診療スタイルを続けています。また「心の変化からくる、些細な症状は絶対に見逃さない」ことをモットーにしています。

  • 飾らない性格
  • 人前で話すことは苦手分野。その分、目の前のお子さまとご家族にしっかり向き合うことを大切にしています
  • 白衣がわりのアロハシャツは当院スタッフ選定