
院長:肥田野 洋
1990年
関西医科大学 卒業
一宮市民病院で初期研修
1991年
名古屋大学医学部附属病院
小児科入局
1992年
厚生連 昭和病院小児科
(現 江南厚生病院)
1995年〜
名古屋第一赤十字病院 NICU
名古屋大学周産期医療センターNICU
三輪レディースクリニック 小児科
2009年〜
一宮市にて開業
長年、小さく生まれた赤ちゃんの命を救うNICU(新生児集中治療室)に従事。そして、その場を卒業した大勢の子どもたちの成長・発達を見届けてきました。
開業以来「とにかくご家族の訴えを聞き逃さない」診療スタイルを続けています。また「心の変化からくる、些細な症状は絶対に見逃さない」ことをモットーにしています。
また音楽クリエイター、作家としても活躍し、ミュージカル「100万回生きたネコ」「古事記 斬舞踊」等のBGMを担当。現在「八百比丘尼〜僕がまだ若かった頃の話をしよう」製作中


